メールマガジン「オデイ通信」

HOME > メールマガジン > オデイ通信vol022 ■□■謹賀新年■□■ いざ という時に備えて

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■□■謹賀新年■□■ いざ という時に備えて
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※このメールは、弊社社員と名刺交換させていただいた方、
(株)タカヤマの運営する「汚泥ジャパン(ODEI.JP)」でメール登録された方に、
不定期でお届けしております。


『オデイ通信』です。
新年あけましておめでとうございます。
新しい1年の始まりですね。
今年の目標はお決まりですか?

2019年1月4日(金)、株式会社タカヤマ
2019年の本社業務をスタート致しました。
お客様をはじめ、地域や社会から必要とされる企業として、
全スタッフ心をひとつに社業に邁進して参ります。
本年も変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

タカヤマ最新情報はこちらから。
https://www.takayama.org/

☆いざ という時に備えて☆

今年も、西日本豪雨、大阪北部地震、北海道胆振東部地震など
度重なる自然災害が発生しています。
そんな中、企業は事業継続計画(BCP)の作成を求められています。
内閣府の調査によれば、平成29年度において大企業の
BCP策定率が6割を超え、中堅企業の策定率は3割程度
となっています。そして、BCPを策定している企業の中で、
毎年その内容を見直している企業は3割にも達していない
実態となっています。
事業を行う以上、自然災害を焦点とした事業継続に関する
取り組みは重要課題であると認識されますが、
「起こることは分かっているが、いつ起こるか分からない」
というリスクへの対策は、頻発する事業上のリスク対策と
くらべて、おろそかになりがちとなります。

弊社では、平成29年4月に事業継続計画(BCP)を
策定しましたが、その内容はまだまだ未熟なものであります。
新たな取り組みとしている事では、「人命と資産の保護」を
第一優先として仕組みを作っています。
また、自社の枠を超えて防災のアライアンスも必要であると
感じ、連携の仕組みづくりも推進しています。
今後もより実効性のあるBCPへと近づけていかなければ
ならないと考え取り組んでいくつもりです。

☆月刊廃棄物  日経ESGに掲載されました。
https://www.takayama.org/whatsnew/news/post_242.html
https://www.takayama.org/whatsnew/quality/esg.html
SDGsの取り組みを中心に掲載されています。


☆汚泥と排水処理施設の管理なら オデイ・ジャパン
https://www.odei.jp/
タカヤマの作業事例もご覧いただけます。


☆所沢シティマラソン、走りました!
https://www.odei.jp/blog/
スタッフブログです。日々の活動と社員の自然な表情にご注目下さい!

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株式会社タカヤマ

〒359-0011
埼玉県所沢市南永井37−9
TEL:0120−133−650(24時間対応・土日も受付)
FAX:04−2993−1237
e-mail:info@takayama.org

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